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From ground to sky Oh,tomato!
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パソコンやってる時間が減ってるここ数日・・・なんだかなあ、頭の端にちらっと見え隠れしてあまりいい気分になれない。思えば思うだけはまってくだけなのにやっぱ考えてしまう!なんだかなあ、なんだかなあ・・・やっぱ気に食わない、気に入らない。あることは勘違いかもしれない、でも気に食わない。あることは私の勝手な感情かもしれない、でも気に入らない。
好きという感情も、嫌いという感情も、どっちも意識した途端に強くなる。そしてどんな感情もそれを意識してそれについて考えて出した結果は思い込むことに繋がる。考えたことを言うなり書くなり、なんらかの形にすると余計に強まってしまう。好きも嫌いも関係なく。言ってしまえば私がこう考えているから、私はそうなってしまっているのだけれどそれは別に構わないと思ってる。そして自分がそうなることをわかっていて、こうやって形にしてしまってるわけだ。やっぱり、良くないとわかってても気に入らない、と一言書けばその気持ちが強くなる気がするよ。そう思うからそうなるわけで結局堂々巡りなんだけどまあそれが私の考えで、たぶん治ることはないんだなあ。(ごたごた)こういうのってどうしようもないんだよなあ、私まだ子どもだもーん。いらいらしてんのをずっと頭の中だけで思ってられるほど立派じゃないし、愚痴るのを止めることも出来なかった。まずいらいらするところから幼いってことなんかなあ、そこは微妙なところだよなあ・・・だって思わなくなったとして、良く言えば寛大になった、悪く言えばどうでもよくなったってことのような?なんか変なこと言ってるよ、なんかおかしい。寛大って許せるみたいなかんじだよなあ、ってことは思ってるんだよなあ。あれーなんかおかしいぞー。(ごたごた)
まあやっぱり私は気に食わないと思ってしまうんだ、それはたぶん変わらないからこんなことだらだら書いたところでしょうがないないんだ。うん、たぶんどうしようもない。
にしても、嫌いなわけじゃないと思ってるんだよね・・・どんどん嫌うってことがどんなことかわからなくなってくるんだけどなあ、私ってほんとにこれと縁ないんかなあ?そういや一度自分でなんか書いたな、嫌いだと思うから嫌いだとかなんとか。昔の意味不明文にのっとれば私には嫌いな奴は居ないということになるなあ、まあどうでもいいか。
たぶん、まだ私には人を嫌いになる必要はないと思うし。

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医療だってそうに違いない、これが駄目ならあれを投与。まあそうするしかないし仕方ないことだとは思うんだけど、なんか薬がピースで人体がパズルのボードみたい。うちのお父さん図太かったはずなのになあ、薬にデリケートな反応返してやがんの、副作用おそらく起きてると。痙攣の原因はたぶんそうなんだろうって経過。
抗痙攣剤の複合投与とか聞いてていい感じしないよなあ、薬一つ一つに副作用があるわけだし・・・敏感だから見事なまでに全部起こってしまったりして。
私立の病院は結果を急ぐらしくて、薬に頼ってるところがあるとお母さん、話聞いてりゃ確かにその通りだなあと。国立は薬は単一でしか投与しなかったと。

何でこんなに上手くいかないことばかりかなあ、奇跡的に死ななくて奇跡的に脳の損傷が少なくて、そう喜んだのはつかの間に過ぎなかったってかんじだ。それに視床下部だっけな、理性とか性格とかを司る部分が損傷を受けているからまともな意識をもって同じように話せるようになったとしても全然違う人みたいになってる可能性もあるってね。同じ顔で違う性格とか正直どこの漫画の世界だよって言いたい、まあ今はそんな状態ほど遠いような感じだけど。発症から一週間でもう前と同じように仕事に復帰する人だって居るってのにとんだスロースターターだ。
くも膜下出血になった原因はなりやすかったから、脳のある部分の血管が普通は二本通るところが三本通っていたからこぶが出来やすかった、それで出来て破裂したって話。お父さんがそうなら私もそうかもしれないなあ、むしろ可能性高いと思う。色んなところがすごい似てるし血縁には多いって話だし。早死したりしてー・・・くも膜下は女性に多いって話だし。大体脳卒中は男性に多いけどこれだけ例外らしい。まあお母さんは脳ドッグ入れる気だろうけど。(笑)でもやだなあ、カテーテル検査怖いんだけど・・・入ったらたぶんするよなあ?だってあれ必ずしも安全だとは言い切れないって承諾書に書いてあったんだけど。

そういや最近は膝がおかしくなること減ったなあ、忘れた頃に治ってる?四月の捻挫がやっと治ったかああ長かった。階段の昇り方おかしいのが板についてるから直さないとなあ・・・。
お父さんが脳卒中起こさなかったら私は今頃病院に入院してたわけだ、三度目の手術をしようかと。延期になって大学入ってからーってことになってるけど。嫌だなあ、小三ときやったのトラウマなんだよ、骨延長のために挿してた金属の棒を抜くのが。あれがものすごく痛かった、やばいくらい痛かったんだよ抜いたあと血がだらだら出てるし・・・いやほんとあれは・・・・・・泣き叫ばなかった自分を褒めるぞ。恐る恐る口にしてみたらもう医療技術進歩してるから、みたいなことを言われたけどどーだか!ってか手術の種類が今回は違うしなあ、どうなんだろう。痛いんかなあ、マニアックな手術らしくてやったら絶対上手くいくとも言えないらしくてどうも気が進まんけど。やらなくてもいいって話ではあるけど、将来的に不便ということだし・・・。
・・・ほんとに病院と縁がある家だなうちは。

いつも何のサラダでもうちは青じそドレッシングだったわけですがついになくなってしまって新しいのを買ってるわけでもなかったので他のを久々にということになった今日の晩御飯のサラダ。
冷蔵庫を開けてみるとフレンチドレッシングがあってこれにするかなあなんて、手にとって裏のラベルをちらり。期限が五ヶ月ぐらいきれてて冷蔵庫の中に戻すと、また別のイタリアンドレッシングを手にとってラベルをちらり。去年の十一月。こうなったかと諦めると冷蔵庫を閉じて、食器棚のしたの棚を開けてみる。
わんさかわんさか、色とりどりの未開封ドレッシングがあるではないかー!とまず手前のイタリアンをとってみてラベルをちらり、三年の六月。そうかそうかと笑って別のコールスローをとってみると五年の二月。他にドレッシングは見当たらず、やはりこうなったかと諦めると共に別のしゃぶしゃぶのたれを手にとってみて。三年の四月、一年の三月、三年の六月、四年の十月。挙句の果てには生きているものは一つとしてなく、棚がすっからかんになってしまった。最後まで入っていたのは全然使ってない器のみ。
ああ、なにこの存在感、お父さん使わないもん買って放ったらかすなよ・・・。
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