From ground to sky Oh,tomato!
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なんか、気分の浮き沈みが激しい日曜からの一週間でした。日曜は言わずもがなバイトでのこと、それから数日悶々してたのが学校行ってるうちに段々とマシになってって、それが木曜にどーんと大打撃受けちまって・・・それが今もどうしようかなってちょっと引きずってる。
授業に任せてたら国家試験に間に合わないから(試験内容に当たる科目の先生が情けないという。人柄はむっちゃええおじさんなんやけどさ)、うちの専攻を中心に有志で少人数が集まって、うちの専攻の先生に頼んで勉強してんのよね。過去の試験問題をやって、まず学生間で教え合いして、あとでわからなかった問題を先生に教えてもらうって方法をとってるんです。
その先生に教えてもらってるのが木曜で、まあ八人?七人?が質問して聞いたりしてたんよね。しっかりしてる先生で、解説もしっかりしてるもんだと疑ってなかったんだけど、実際は先生が賢すぎたって感じ。頭が良くて、頭が良くない人のことがわかってないって、「わからない」ってことがわからない、そんな状態だった。結局、これは私の持論になるけど、理解するどころか想像も出来てないのに、相手の理解を求めるのっておかしいと思う。先生は学生がどうしてわからないのかわかってないのに、問題を解けるように教えられるのかって言ったら、結構難しい。そのまんま、先生の解説は「頭がいいこと」が当たり前としてあって、頭が悪いっていうのがどういうことか気付いてないような授業だった。
私はやっぱり頭がいいほうなもんで、理解してる内容についての先生と学生の遣り取りを聞く時間がほとんどだったわけなんですが。師匠(最近異常に仲良うなってきた二つ上のお兄さん)は自分がわかってないことをわかってるから、質問と解説の遣り取りを聞いてても平気だったんだけど、もう一人、いんちょ(四つ?上のお姉さん)が、自分がわかっていないのをわかっていない感じだったんだよね。
いんちょは八人中一人だけうちの専攻じゃない人で、先生がどんな人か知らなかったわけで、なかなか面白い先生だから話していい先生だって印象がついたと思う。笑いのツボに入ってたこともあったし、楽しそうにやってたんよね。先入観がありそうだなって。面白い先生で、授業もしっかりしてるって無意識のうちに感じたりして、しっかりしてるっちゃそうなんだけど、でも私は問題の解説についての授業はあまり良くないと思ってる。それをいい授業だと勘違いしてそう。言うなら、先生が林檎を思い浮かべながら「ほらあれ、あの赤くて丸い食べ物!」って言って、いんちょは「ああ、あれですね、わかりました!」って答えるけど、頭に浮かべてるのはトマトっていうのが少なくなかったように感じた。私の言うロンリーゴースト。
なんか上手く書けてない感じがあるものの・・・まあ、そんな時間に二時間半ほど費やしたわけです。うん、私は何してんだかって思った。普段の授業だったら先生はほんと良いし、仲良うやってるもんだから、私も先入観のために余分にダメージ食らったんだろね。大量の幽霊に晒されて生気を吸い取られたような状態になってました。もうマシになったけど。
毎回同じようだったら、正直なところ参加してもしんどいだけなんだよね。どうしようかなあって、思います、どーしよ。
▽
人に物を伝えるのって難しいね。林檎を伝えようとものを言っても、言葉足らずじゃ伝わらなくて、トマトというものが存在することを知っていて、かつ林檎を想像した時点で似ていることに気付くこと、もしくは林檎を事細かに説明出来ないと伝わらないもんで。勉強が出来る頭のいい悪いと、こういうことに気付く頭のいい悪い、二種類あるなあと考えてます。大まかに言うと。
▽
ロンリーゴーストって要するに勘違いなんだけどさ。でも、勘違いって話した人よりも聞いた人のほうが悪いって言葉になると思うんよね。そうじゃなくって、話したほうも、聞いたほうも、どっちにも足りない部分があったなあって、私としてはそういう意味で勘違いとは区別したいなあ。話すほうは、自分の知識と思考の範囲内の言葉を使ってもやもやと吐き出して、聞くほうはそのもやもやを同じように自分の知識と思考の範囲内で解釈する、そんな感じ。もやもやが幽霊。見える人にしか見えない、ロンリーだからゴースト。皆から見えたらそれはもうゴーストじゃないからね。
ちなみにMutualGhostって言葉も書いたことがある。カタカナでなんて書いたものか~。例として挙げてるのは「ビミョー」だったかな、もうちょっといい例があっただろうにと思わないでもないけど、こっちは当人はわかるけど第三者にはわからない幽霊の話。
木曜まで課題ラッシュでした。恐ろしかったです。それに比べ今の課題の少なさと言ったらキャッホー!でも嵐(冬休み)の前の静けさっていうね。しかし冬休みむっちゃ長いっていうキャッホー!バイトバイトバイト三昧になりそうでキャッホー?
授業に任せてたら国家試験に間に合わないから(試験内容に当たる科目の先生が情けないという。人柄はむっちゃええおじさんなんやけどさ)、うちの専攻を中心に有志で少人数が集まって、うちの専攻の先生に頼んで勉強してんのよね。過去の試験問題をやって、まず学生間で教え合いして、あとでわからなかった問題を先生に教えてもらうって方法をとってるんです。
その先生に教えてもらってるのが木曜で、まあ八人?七人?が質問して聞いたりしてたんよね。しっかりしてる先生で、解説もしっかりしてるもんだと疑ってなかったんだけど、実際は先生が賢すぎたって感じ。頭が良くて、頭が良くない人のことがわかってないって、「わからない」ってことがわからない、そんな状態だった。結局、これは私の持論になるけど、理解するどころか想像も出来てないのに、相手の理解を求めるのっておかしいと思う。先生は学生がどうしてわからないのかわかってないのに、問題を解けるように教えられるのかって言ったら、結構難しい。そのまんま、先生の解説は「頭がいいこと」が当たり前としてあって、頭が悪いっていうのがどういうことか気付いてないような授業だった。
私はやっぱり頭がいいほうなもんで、理解してる内容についての先生と学生の遣り取りを聞く時間がほとんどだったわけなんですが。師匠(最近異常に仲良うなってきた二つ上のお兄さん)は自分がわかってないことをわかってるから、質問と解説の遣り取りを聞いてても平気だったんだけど、もう一人、いんちょ(四つ?上のお姉さん)が、自分がわかっていないのをわかっていない感じだったんだよね。
いんちょは八人中一人だけうちの専攻じゃない人で、先生がどんな人か知らなかったわけで、なかなか面白い先生だから話していい先生だって印象がついたと思う。笑いのツボに入ってたこともあったし、楽しそうにやってたんよね。先入観がありそうだなって。面白い先生で、授業もしっかりしてるって無意識のうちに感じたりして、しっかりしてるっちゃそうなんだけど、でも私は問題の解説についての授業はあまり良くないと思ってる。それをいい授業だと勘違いしてそう。言うなら、先生が林檎を思い浮かべながら「ほらあれ、あの赤くて丸い食べ物!」って言って、いんちょは「ああ、あれですね、わかりました!」って答えるけど、頭に浮かべてるのはトマトっていうのが少なくなかったように感じた。私の言うロンリーゴースト。
なんか上手く書けてない感じがあるものの・・・まあ、そんな時間に二時間半ほど費やしたわけです。うん、私は何してんだかって思った。普段の授業だったら先生はほんと良いし、仲良うやってるもんだから、私も先入観のために余分にダメージ食らったんだろね。大量の幽霊に晒されて生気を吸い取られたような状態になってました。もうマシになったけど。
毎回同じようだったら、正直なところ参加してもしんどいだけなんだよね。どうしようかなあって、思います、どーしよ。
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人に物を伝えるのって難しいね。林檎を伝えようとものを言っても、言葉足らずじゃ伝わらなくて、トマトというものが存在することを知っていて、かつ林檎を想像した時点で似ていることに気付くこと、もしくは林檎を事細かに説明出来ないと伝わらないもんで。勉強が出来る頭のいい悪いと、こういうことに気付く頭のいい悪い、二種類あるなあと考えてます。大まかに言うと。
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ロンリーゴーストって要するに勘違いなんだけどさ。でも、勘違いって話した人よりも聞いた人のほうが悪いって言葉になると思うんよね。そうじゃなくって、話したほうも、聞いたほうも、どっちにも足りない部分があったなあって、私としてはそういう意味で勘違いとは区別したいなあ。話すほうは、自分の知識と思考の範囲内の言葉を使ってもやもやと吐き出して、聞くほうはそのもやもやを同じように自分の知識と思考の範囲内で解釈する、そんな感じ。もやもやが幽霊。見える人にしか見えない、ロンリーだからゴースト。皆から見えたらそれはもうゴーストじゃないからね。
ちなみにMutualGhostって言葉も書いたことがある。カタカナでなんて書いたものか~。例として挙げてるのは「ビミョー」だったかな、もうちょっといい例があっただろうにと思わないでもないけど、こっちは当人はわかるけど第三者にはわからない幽霊の話。
木曜まで課題ラッシュでした。恐ろしかったです。それに比べ今の課題の少なさと言ったらキャッホー!でも嵐(冬休み)の前の静けさっていうね。しかし冬休みむっちゃ長いっていうキャッホー!バイトバイトバイト三昧になりそうでキャッホー?
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授業中、というより課題制作時間なんだけどさ。この授業は大したもんでもない描画ソフトに何時間費やしてんだか・・・やる気のある授業とない授業の差が激しいです。
何も予定がなく、けどたっぷりとある課題のために時間を使おうと思ってた昨日、日曜だったんだけど。寝起きにエス木さんから電話掛かってきて十二時から三時間バイト決定。
お前今どこ?家ですけど。十二時から五時まで入って。・・・イヤです、課題むっちゃ溜まってるんですよ!シッ(=エス木さんの舌打ちのようなもの)。笑。十二時から三時まで!・・・。二時、十二時二時!・・・今二時って言いました?いや、三時、十二時三時、頼むってー。ううう、課題・・・うう、三時ですからね、三時で上がりますよ!よっしゃ頼んだ。うー。
再来週の日曜日を遊ぶくせして空けてもらったし(日曜できれば入れないでほしいです。フリーやろ?や、入れないでほしいです。却下。いやいやいやいや。なんでや。・・・人付き合い?却下、どうせ遊びに行くんやろ!だから人付き合いで遊びに行くんじゃないですか!却下)(となりつつ人が足りてたみたいで空けてもらっちゃったから)、しゃーないと考えてだったけど、課題、課題、課題、ノォオオオ・・・!
まあ体を動かすとすっきりするなあと、三時間ぐらいなら結果的に良かったなって思ったんだけどね。
▽
そんな昨日の、バイトの子との話なんだけど、結構気持ち悪いことになりそう、とワンクッション・・・うん、ちょっと、うん。
▽
冗談言い合ってるような年下で、それなりに仲良いんだよね。その子が五時上がりで、私が三時で、違うポジションだったんだけどお互いに洗い場ですることがあって、そのときがなあ。
さっさと帰れよって言われて(いつも言われてる)、そう、今日は何も予定ないはずやったのに!いや、課題むっちゃあるけどさ、って言ったら、しんどい助けて、俺も上がりたい、お好み焼食べに行きたい、一緒に食べに行かへん?て調子で聞かれたんよね。最初にえー課題がーって答えて、それから二人でえーってような内容を繰り返してから、いいよ、五時にここ来よか?って聞いたら、どっちでもいいよ、って答えられた。そんなんやめてや、どっちか決めてよーって私も言ったんだよね。そこで、お互いに洗い場でやってた仕事が終わったから元のポジションに戻ったんだけど。
ほんで上がるとき、顔見合わせて、私が、どうする?どっちでもいいって言うんやったら行かない、行こって言うなら行く、って聞いたのよ。そしたらどっちでもいいよ?ってその子が言った(聞いた?)もんだから、じゃあ行かない、って笑ったのね。へこんだ顔してた。お先です、って背向けたら、追いかけるようにお疲れ様ですって聞こえた。なんだか、ね、うん。
なんていうか、お互いに慎重というか、臆病というか、・・・そんなんだからこうなったんだろうなあ。年下の誘いに対して私が手酷く無下にした気がしなくもないし、じゃあ行かないって結論だしてあっさり帰ったのもどうかなって思ったし、でもあそこで残ってたらまたどっちでもいいよって繰り返してただろうなって、もう、恋煩い?(・・・)
このことがどうにも頭から離れなくて、寝て起きたら大丈夫だと思ったのに、起きても考えちゃって、どうしよ。ほんと私その子のこと好きだなって思う。弟だったら上の妹並みに仲良かった自信あるなあ。
帰ってからは珍しく課題と試験問題と頑張ってました。案外やるじゃないかって自分に感動しちゃったよ。国家試験の問題の最初んとこが情報っていうより数学だったんよ、久しぶりにやるとほんま楽しかった!やっぱり数学とか化学とか、物理もかな、好きだなあ。
何も予定がなく、けどたっぷりとある課題のために時間を使おうと思ってた昨日、日曜だったんだけど。寝起きにエス木さんから電話掛かってきて十二時から三時間バイト決定。
お前今どこ?家ですけど。十二時から五時まで入って。・・・イヤです、課題むっちゃ溜まってるんですよ!シッ(=エス木さんの舌打ちのようなもの)。笑。十二時から三時まで!・・・。二時、十二時二時!・・・今二時って言いました?いや、三時、十二時三時、頼むってー。ううう、課題・・・うう、三時ですからね、三時で上がりますよ!よっしゃ頼んだ。うー。
再来週の日曜日を遊ぶくせして空けてもらったし(日曜できれば入れないでほしいです。フリーやろ?や、入れないでほしいです。却下。いやいやいやいや。なんでや。・・・人付き合い?却下、どうせ遊びに行くんやろ!だから人付き合いで遊びに行くんじゃないですか!却下)(となりつつ人が足りてたみたいで空けてもらっちゃったから)、しゃーないと考えてだったけど、課題、課題、課題、ノォオオオ・・・!
まあ体を動かすとすっきりするなあと、三時間ぐらいなら結果的に良かったなって思ったんだけどね。
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そんな昨日の、バイトの子との話なんだけど、結構気持ち悪いことになりそう、とワンクッション・・・うん、ちょっと、うん。
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冗談言い合ってるような年下で、それなりに仲良いんだよね。その子が五時上がりで、私が三時で、違うポジションだったんだけどお互いに洗い場ですることがあって、そのときがなあ。
さっさと帰れよって言われて(いつも言われてる)、そう、今日は何も予定ないはずやったのに!いや、課題むっちゃあるけどさ、って言ったら、しんどい助けて、俺も上がりたい、お好み焼食べに行きたい、一緒に食べに行かへん?て調子で聞かれたんよね。最初にえー課題がーって答えて、それから二人でえーってような内容を繰り返してから、いいよ、五時にここ来よか?って聞いたら、どっちでもいいよ、って答えられた。そんなんやめてや、どっちか決めてよーって私も言ったんだよね。そこで、お互いに洗い場でやってた仕事が終わったから元のポジションに戻ったんだけど。
ほんで上がるとき、顔見合わせて、私が、どうする?どっちでもいいって言うんやったら行かない、行こって言うなら行く、って聞いたのよ。そしたらどっちでもいいよ?ってその子が言った(聞いた?)もんだから、じゃあ行かない、って笑ったのね。へこんだ顔してた。お先です、って背向けたら、追いかけるようにお疲れ様ですって聞こえた。なんだか、ね、うん。
なんていうか、お互いに慎重というか、臆病というか、・・・そんなんだからこうなったんだろうなあ。年下の誘いに対して私が手酷く無下にした気がしなくもないし、じゃあ行かないって結論だしてあっさり帰ったのもどうかなって思ったし、でもあそこで残ってたらまたどっちでもいいよって繰り返してただろうなって、もう、恋煩い?(・・・)
このことがどうにも頭から離れなくて、寝て起きたら大丈夫だと思ったのに、起きても考えちゃって、どうしよ。ほんと私その子のこと好きだなって思う。弟だったら上の妹並みに仲良かった自信あるなあ。
帰ってからは珍しく課題と試験問題と頑張ってました。案外やるじゃないかって自分に感動しちゃったよ。国家試験の問題の最初んとこが情報っていうより数学だったんよ、久しぶりにやるとほんま楽しかった!やっぱり数学とか化学とか、物理もかな、好きだなあ。
サイト改装しまして、もっと冬っぽくしたかったんだけどな・・・ピンとくる写真がなかった。ならすっきりちまっといくか、とこんな感じで落ち着いた。去年もこの時期はこんなデザインだったなと思いつつ。そして今回もIE以外だと多少崩れてます。うん、pタグがいけない気がするような、違うかも、まあ前のと違って原型は留めてる!
ほんでブログも改装!この素材がね、妙に気に入っちゃったもんで使いたかったのよ、実は先日、こっちよりブログより一足先に改装した素材サイトにも使ってるんだけどさ。元は嵐山に紅葉狩り行ったときに撮った竹林の写真だったり。
昔は赤紫、紫、青紫って辺りの色が好きじゃなかったんだけど、最近ちょっといけるようになってきたかも。
話はシャル連載の更新でした。そろそろ終わりが見えてきたようで、あちゃーな事態になっております。でも終わりが見えてきたとか言いながらまだまだ続いたりしそうで怖い。まとめの部分ってほんと見えないんよね。
それから、クリスマスの連載が書きたい・・・!でも未定。かなり未定。どこまでも未定。おおまかな粗筋はもう考えてあって、書き出して最後までいければいいなって、ちょっと考えてある話があったりする。んだけど、どうなるかは・・・うむむ。クリスマスって言っても重い話で、人の話に感化されて書きたいって思ったやつで、書きたいなあ。でも最近の私の書くスピードで考えると明らかに無理なんだよなあ、でも書きたい・・・。ちなみに沖田。
話書きたいと思うのに、学校の課題がやばいことになってきたこの頃。情報の国家試験の問題見てると受験を思い出してなんだか懐かしい・・・難しいというよりも頭に詰め込むことが半端なく多そうで、課題に試験に色々と頑張らないといけなさそうな雰囲気。
時間が経つにつれて色んな人と仲良くなってるなあと。わかめごはん大好きの留学生は明日に日本語試験らしく、いってらっしゃい~。正直、日本語であそこまで面白おかしい冗談が言える彼女はそこらの日本人よりすごいと思うけど。それから、お兄さんに主従関係を強いられて申し訳ございませんが口癖になったり。(あれれ?)いつの間にか変態もっこり同盟のメンバーになってたり。(なんで?)専攻の科目担当の赤縁眼鏡先生にあっち向いてホイで勝ったり!(・・・)
色んな人がいるなあと思います。私も楽しんでる気がするよ、あっちこっちでバカやったりして。色々と楽しいけど、バカなことしてんのが一番楽しいかな。
▽
店ではこの前、営業終わったあとのメンテのときかな、仕事してるときに店長エス木さん私が雑談する機会がありまして。ほんまにいい子やなあ、と普段から言ってもらえてんですが、店長にまたしても言われ、いやいやこいつの腹の中はブラックやとエス木さんが反論したのよね。そこで、いや、私はいい子ですよ、いい子だとわかってるのにいい子なのが私の不思議なところだと思ってます!って主張したら言い終わる前にエス木さんに気持ち悪いねん!て突っ込まれた。
私はいい子やで、って何度目か、店長がまた言ってて、今度は悪い子の話になって、そこでエス木さんが俺は悪い子や!って主張したのよね。うん、と店長が同意して、今までに行った悪いことの話が出てきて、でも私がエス木さんって案外いい子じゃないです?って突っ込んだら、店長がここでも同意。エス木さんは成り行きを見守っているのか無言でしたさ、ははん。うん、なんだかんだでいい子やって、店長と私は同意見でしたとも。バイトのくせして仕事バリバリ子持ち癖有りエス木さんをいい子扱いという、なはは、気分良かった!ってのは口にしたら本気で殺される。
ほんでエス木さんはほんとに悪いのはエス木さんの親父だとか、一番最悪なのは店長だとか、笑いながらあっさりとそんな話をしてましたさ。ほんとはもう一人社員さんがおったんやけど、やっぱり話にはついていけなかったねえ・・・。
他にこういう話をする人がいないからなあ、貴重だなあと思う。貴重っていうか楽しかった。最近何か考えるとき、大抵は何が楽しいんだろう、って考えてます。楽しいってなんなんだろね。皆、何が楽しいんだろね。価値観の違いって厄介だなあって、考えれば考えるほど良くない方向にいってしまいそうだと思いつつ、ふと考えちゃったり。
バトンはスルーさせてもらおうと思います、すまね!それからかなり前の話になるけど野菜の彼女へ、プレゼントの包装紙は気にしないでくれたもう、むしろ笑ってもらえたのなら本望だわ、むっちゃ苦労したんだかんねアレ!
日記書くときって色々考えるね。でもテンション下げようと書いてるんじゃないし、もうちょっと考えるべきかな、次から次から!
ほんでブログも改装!この素材がね、妙に気に入っちゃったもんで使いたかったのよ、実は先日、こっちよりブログより一足先に改装した素材サイトにも使ってるんだけどさ。元は嵐山に紅葉狩り行ったときに撮った竹林の写真だったり。
昔は赤紫、紫、青紫って辺りの色が好きじゃなかったんだけど、最近ちょっといけるようになってきたかも。
話はシャル連載の更新でした。そろそろ終わりが見えてきたようで、あちゃーな事態になっております。でも終わりが見えてきたとか言いながらまだまだ続いたりしそうで怖い。まとめの部分ってほんと見えないんよね。
それから、クリスマスの連載が書きたい・・・!でも未定。かなり未定。どこまでも未定。おおまかな粗筋はもう考えてあって、書き出して最後までいければいいなって、ちょっと考えてある話があったりする。んだけど、どうなるかは・・・うむむ。クリスマスって言っても重い話で、人の話に感化されて書きたいって思ったやつで、書きたいなあ。でも最近の私の書くスピードで考えると明らかに無理なんだよなあ、でも書きたい・・・。ちなみに沖田。
話書きたいと思うのに、学校の課題がやばいことになってきたこの頃。情報の国家試験の問題見てると受験を思い出してなんだか懐かしい・・・難しいというよりも頭に詰め込むことが半端なく多そうで、課題に試験に色々と頑張らないといけなさそうな雰囲気。
時間が経つにつれて色んな人と仲良くなってるなあと。わかめごはん大好きの留学生は明日に日本語試験らしく、いってらっしゃい~。正直、日本語であそこまで面白おかしい冗談が言える彼女はそこらの日本人よりすごいと思うけど。それから、お兄さんに主従関係を強いられて申し訳ございませんが口癖になったり。(あれれ?)いつの間にか変態もっこり同盟のメンバーになってたり。(なんで?)専攻の科目担当の赤縁眼鏡先生にあっち向いてホイで勝ったり!(・・・)
色んな人がいるなあと思います。私も楽しんでる気がするよ、あっちこっちでバカやったりして。色々と楽しいけど、バカなことしてんのが一番楽しいかな。
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店ではこの前、営業終わったあとのメンテのときかな、仕事してるときに店長エス木さん私が雑談する機会がありまして。ほんまにいい子やなあ、と普段から言ってもらえてんですが、店長にまたしても言われ、いやいやこいつの腹の中はブラックやとエス木さんが反論したのよね。そこで、いや、私はいい子ですよ、いい子だとわかってるのにいい子なのが私の不思議なところだと思ってます!って主張したら言い終わる前にエス木さんに気持ち悪いねん!て突っ込まれた。
私はいい子やで、って何度目か、店長がまた言ってて、今度は悪い子の話になって、そこでエス木さんが俺は悪い子や!って主張したのよね。うん、と店長が同意して、今までに行った悪いことの話が出てきて、でも私がエス木さんって案外いい子じゃないです?って突っ込んだら、店長がここでも同意。エス木さんは成り行きを見守っているのか無言でしたさ、ははん。うん、なんだかんだでいい子やって、店長と私は同意見でしたとも。バイトのくせして仕事バリバリ子持ち癖有りエス木さんをいい子扱いという、なはは、気分良かった!ってのは口にしたら本気で殺される。
ほんでエス木さんはほんとに悪いのはエス木さんの親父だとか、一番最悪なのは店長だとか、笑いながらあっさりとそんな話をしてましたさ。ほんとはもう一人社員さんがおったんやけど、やっぱり話にはついていけなかったねえ・・・。
他にこういう話をする人がいないからなあ、貴重だなあと思う。貴重っていうか楽しかった。最近何か考えるとき、大抵は何が楽しいんだろう、って考えてます。楽しいってなんなんだろね。皆、何が楽しいんだろね。価値観の違いって厄介だなあって、考えれば考えるほど良くない方向にいってしまいそうだと思いつつ、ふと考えちゃったり。
バトンはスルーさせてもらおうと思います、すまね!それからかなり前の話になるけど野菜の彼女へ、プレゼントの包装紙は気にしないでくれたもう、むしろ笑ってもらえたのなら本望だわ、むっちゃ苦労したんだかんねアレ!
日記書くときって色々考えるね。でもテンション下げようと書いてるんじゃないし、もうちょっと考えるべきかな、次から次から!